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セミナー

本セミナーで学べること
    • 周年記念担当になったが、どれから手を付けていいかわからない方
    • 作るツールだけが先に決まってしまい、軸の置き方がわからない方
    • どんな目的で周年記念を社内に周知するか見当がつきづらい方
    • 他社での周年記念行事を知りたい方

この講座の概要&スケジュール

周年イヤーで行うべき 社内プロモーション事例

  1. 社内報を使った年間プロモーション事例
  2. ウェブ・動画を使った周年プロモーション戦略
  3. ノベルティで会社の注目度をわしづかみ
  4. ポスターは一回ではなく、何度も何度も…
  5. 会社の飲み会でも告知は必須!?

モデルケースから学ぶ周年企業の
一年間のスケジュールを見てみましょう

  1. まずは目的を決めることが最優先
  2. 一人ではできない、委員会を設立し、全社ごとで考えよう
  3. 自社ならでは周年コンセプトの立て方は、会社の歴史をしっかり確認
  4. 周年コンセプトをしっかり実現するにはスケジュール・ツール整備しよう
  5. 周年式典には意外な落とし穴がいっぱい!?

成功事例を徹底解説!
だからあの企業はうまくいった

  1. まず愛社精神を呼びおこすための拠点ムービー
  2. 社長にも登場いただき、全社一丸に
  3. 会社の歴史、製品の歴史、広告の歴史など、さまざまな切り口で歴史の深さを伝える
  4. 外部視点を取り込み、会社の強みを再認識
  5. 社員が登場し、それぞれ会社の好きな部分を大いに語る

周年イヤースケジュール

周年イヤースケジュールを作成し、関係者の動きをすべて見える化しましょう。コンセプトを立てる期間、場所決定のタイミング、リハーサルの期間などがすべて明確になるので、最初のステップとして非常に有効です。

コンセプト策定ワークシート

周年イヤーの目的、背景、ターゲット、スケジュールなどが記せるコンセプトシートを使い、コンセプトを立てる上で大切な前提条件を整理していきましょう。前提条件がぶれてしまうと、コンセプトも非常に立てづらくなってしまいます。

アクセスマップ

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  • 周年事業の計画講座
  • 社史づくり基礎講座