社史・周年知恵袋
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社史 担当者
2025-12-05
現場の“当たり前”に価値を見いだす──社員の誇りを再発見する社史編集手法
社史を文化資産として活かすには、経営記録だけでなく、現場の“当たり前”のなかに隠れた価値と無名社員の・・・

社史 企画
2026-02-10
“家族に伝える会社の姿”──記念誌に見る新しいステークホルダー戦略
社員の家族へ企業の価値観を伝える「ファミリー誌」は、エンゲージメントを高める新しいステークホルダー戦・・・

周年事業
2026-02-05
周年プロジェクト成功の鍵は“全社巻き込み”にあり──実行委員会で変わる社史の質
「忙しい現場を巻き込むのは難しい」「社員にあまり読まれていない」といった周年事業・社史制作の課題は、・・・

社史 基礎知識
2026-02-03
記念誌づくりは変革のきっかけになる──組織の壁を越えるプロジェクト設計術
記念誌制作は、単なる記録ではなく、設計次第で組織の「変革のきっかけ」となります。部門横断の対話を通じ・・・

社史 企画
2026-01-29
“企画段階から育てる”記念誌──当事者意識を高める全社横断型の進め方
記念誌は「制作物」でなく「プロジェクト」です。プロセスに価値を見出し、社員が当事者意識を持つことで、・・・

社史 基礎知識
2026-01-27
「何のために作るのか」から始める──戦略的記念誌のコンセプト設計3つの視点
記念誌を戦略的な文化資産に変えるには、目的設計が不可欠です。本記事では、周年記念誌を企画するうえで重・・・

周年事業
2026-01-22
“誇れる仕事”は家庭で語られる──働く姿が見える周年記念コンテンツとは
企業の持続的成長の鍵は、社員が仕事に誇りを持ち、家族が共感すること。周年事業を「働く姿が見える」コン・・・

社史 企画
2025-12-12
自分たちの仕事を“はじめて言語化できた”──現場の魅力を翻訳する記念誌編集法
「家族や後輩に仕事が説明できない」現場へ。周年プロジェクトで、社会に不可欠な“語られない価値”を言語・・・

社史 企画
2025-12-10
記録ではなく“共有資産”に──社員とその家族を巻き込む周年プロジェクトの設計法
周年事業は、単なる記録ではなく、企業文化の継承や社員の誇り形成に繋がる**「共有資産」として設計され・・・

社史 企画
2025-12-08
会社の魅力を“家族に伝える”という選択──共感を育てる記念誌のつくり方
社員の家族に会社の魅力を伝え、「家族が誇れる会社」「仕事を語れる社員」を目指す周年記念誌づくりの具体・・・

社史 効果
2025-12-03
未来に使われる社史をどう設計するか──プロジェクト成功の3つの鍵
社史は過去のアーカイブではなく、未来で「使われる」べき「組織の言語資産」として再評価されています。本・・・

社史 基礎知識
2025-11-26
“らしさ”を掘り起こし、“これから”を言語化する──社史の再定義
多くの企業で「わが社らしさ」の輪郭はあいまいです。いま、組織の“らしさ”の再発見と“これから”の指針・・・

社史 企画
2025-11-24
社史は終点ではなく起点になる──行動を生み出す“未来ブック”構想
社史を過去の記録ではなく、行動を生み出す「未来ブック」として再設計する構想と、その具体的な構成視点を・・・

社史 効果
2025-11-05
誰のために、何のために社史をつくるのか──企業変革の足がかりとして
記念や記録に留まらない、企業変革の足がかりとしての社史制作の視点と、その設計・運用方法を解説します。

社史 効果
2025-11-03
“理念を伝える”だけでは足りない──社史で育てる共感と当事者意識
企業理念の浸透には、単なる伝達だけでなく、社史を通じて「背景を語り直す」ことが重要です。これにより社・・・


