COMPANY
当社について
200社以上の支援実績、
失敗しないための
社史づくり相談
社史制作は、 制作期間よりも
「企画・準備」が品質を分けます。
制作期間は短くても約1年、資料収集や取材を含めると2〜3年に及ぶこともあるため、早い段階で“制作の型”と“目的”を押さえておくことが重要です。
JBAでは、社史担当者さまの「何から始めればいいのか分からない」を整理し、コンセプト・媒体選び(冊子/Web/動画)・スケジュール・概算予算・資料収集の方法まで、状況に合わせて個別にご相談いただけます。
この相談会でできること
- 社史の位置づけを整理し、「何のためにやるか(コンセプト)」を言語化する
- 進め方の全体像(準備→企画→実行→アフター)を前提に、やるべきことを棚卸しする
- 社内稟議・予算化に向けて、検討材料(論点・他社の考え方・進め方)を整える
- 社員を巻き込む仕掛け・運営体制・定例会の回し方を相談する
- 「書籍/Web社史/記念動画/マンガ」など、最適なアウトプットの媒体を整理する
よくあるご質問
- 社史担当になったが、右も左も分からず何から手を付けていいか分からない
- 経営や社員のために社史の目的をどう考えたらいいかわからない
- 昔の資料や写真が散逸しており、歴史を編纂できるか不安
- 通常業務と兼務のため、負担を減らすための外注範囲やスケジュール感を知りたい
- 「読まれる社史」にしたいが、どのような企画なら社員が興味を持つか知りたい
- 予算やページ数について、同業他社の相場や一般的な仕様を知りたい
無料相談会の主な内容
成功事例と最新トレンドから見つける、
自社に最適な「カタチ」と「巻き込み方」
研修や現場での実用的な活用事例、経営陣の思考を浸透させた「愛される社史」の成功例を学びます。書籍・映像・デジタル等の多様な「カタチ」や、若手を巻き込む最新トレンドまで、幅広いアプローチから自社に最適なスタイルを発見します。
組織へのメリットを明確化し、
迷いを断つ「自社らしい目的」の設定
理念浸透やブランディングなど社史がもたらす成果を提示し、役員への説得材料となる判断基準を提供します。他社事例と比較しながら経営陣の思考を整理し、単なる真似ではない「自社らしい社史」の価値と方向性を明確化します。
手戻りなく効率的に完遂するための
「標準スケジュール」と「体制」
理念浸透やブランディングなど社史がもたらす成果を提示し、役員への説得材料となる判断基準を提供します。他社事例と比較しながら経営陣の思考を整理し、単なる真似ではない「自社らしい社史」の価値と方向性を明確化します。
必要に応じて、
相談会後に「企画〜制作〜運営」までの
伴走支援(オーダーメイド)を
ご提案可能です。
開催概要
| 形式 | オンライン(Zoom/Teams 等) |
|---|---|
| 所要時間 | 60分(目安) |
| 参加費 | 無料 |
| 対象 | 社史の準備をこれから本格化される経営者さま/プロジェクト責任者・担当者さま |
| 注意事項 | 同業の方、個人の方、規模・業種によりお力添えが難しい場合はお断りすることがあります (文言調整可) |
社史制作支援の経験豊富な
JBAがご担当します
社史事業の推進には、目的設計から発行まで、数多くの判断と課題があります。JBAは、その一つひとつを伴走しながらサポート。
多くの社史事業を支援してきた経験とノウハウで、社員への教育などに活用できる社史づくりをお手伝いします。
JBAがご相談をお受けできる理由
- 社内広報大手500社の支援実績
- 体系化された
インナーブランディングのノウハウ - コンサルティングからクリエイティブまで
社内一気通貫の支援体制
ご相談を検討中のお客さまへ
下記のようなテーマでご相談いただけます。
当日相談しながら決めることも可能です。
- 周年事業の目的・コンセプト整理
- 社内説明・稟議・企画書の整理
- プロジェクトの進め方・体制・スケジュールの整理

